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【レビュー】TF4 ムービーアドバンスドシリーズ オプティマスプライム

更新が遅くてすみません・・。
いつもいろいろな方のレビューブログを拝見させていただいておりますが、皆さん本当にこまめに更新されていて、本当に凄いと思います。こちらも頑張らねば(+_+)

今回のレビューは、TF4ムービーアドバンスドシリーズより、リーダークラス・オプティマスプライムのご紹介です。
発売から既に1カ月経ってしまいました・・。

TF4LeaderOptimus (1)TF4LeaderOptimus (2)
パッケージ。
今回のTF4のリーダークラスのトイには電飾ギミックは無いため、リーダークラスのパッケージではお馴染みの「TRY ME!」の穴はありません。
Hasbro版のパッケージに日本語シールを貼付しただけですので、裏の写真は当然ながら海外版のままですね。

TF4LeaderOptimus (3)TF4LeaderOptimus (4)
TF4LeaderOptimus (5)TF4LeaderOptimus (6)
ビークルモード。
今回の映画より一新されたトラックモード。
ウェスタンスター・4900SBという車種だそうです。

TF4LeaderOptimus (7)TF4LeaderOptimus (8)
メッキのフロントグリルとタンクがカッコイイですね!

TF4LeaderOptimus (9)
以前のピータービルドもそうでしたが、なかなか日本ではお目にかかれないタイプのトラック。

TF4LeaderOptimus (10)TF4LeaderOptimus (11)
ファイヤーパターンの塗装も抜かりなし!

TF4LeaderOptimus (12)
後部は・・・何ともスッカスカです(^_^;)

TF4LeaderOptimus (13)
シールドはビークルの後部に取り付け、

TF4LeaderOptimus (14)
そして剣は、ビークルの底部に取り付けておけます。

では、オプティマスプライム、トランスフォーーンムッ!

TF4LeaderOptimus (15)TF4LeaderOptimus (16)
TF4LeaderOptimus (17)TF4LeaderOptimus (18)
ビークルモード同様に、一新されたロボットモード。
シルバーを基調とし、騎士然とした実にカッコいいスタイルです!

TF4LeaderOptimus (19)TF4LeaderOptimus (20)
頭部。
シルバー塗装によって、モールドの細かさが更に強調されて、非常に良い感じ。

TF4LeaderOptimus (21)TF4LeaderOptimus (22)
なお、頭部は胸部アーマーを押し込むことによって、スプリングでピョコッと飛び出してきます。
ムービー1のリーダーオプティマスもそうでしたが、こういった演出は実に日本的ですよね。

TF4LeaderOptimus (23)
手は親指が可動。
これによって、剣を握らせるのがとても楽です。

TF4LeaderOptimus (24)
剣はロボットモードでも背中に装備しておけます。
この時、ビークルと異なって斜めに挿しておけるのが、実に芸が細かい!

TF4LeaderOptimus (25)
可動に関しては、意外とガワは邪魔になりません。

TF4LeaderOptimus (26)
腕の可動も、自由度が高い方だと思います。あとは手首の回転もあれば文句無しでしょうか。

TF4LeaderOptimus (27)
変形機構のおかげで、肩を前方に出せるので、腕組のような事も可能。

TF4LeaderOptimus (28)
脚部の設置性も良好で、パランスさえ取れればハイキックもできます。
こちらも変形機構の恩恵ですが、腰も回ります。

TF4LeaderOptimus (29)
剣とシールドを装備した状態。

TF4LeaderOptimus (30)
TF4LeaderOptimus (31)
TF4LeaderOptimus (32)
TF4LeaderOptimus (33)
デザインのイメージが騎士ようですので、実に剣と楯が似合います!

TF4LeaderOptimus (34)
剣は両手持ちも可能。

TF4LeaderOptimus (35)
映画のポスターっぽく。

TF4LeaderOptimus (36)
さて、ここで2月に発売されたプレミアムエディション版オプティマスと比較。
ビークルモードで。

TF4LeaderOptimus (37)
ビークルモードで後ろから。
大きさはもとより、PE版の方が全体的に縦に長い感じがします。

TF4LeaderOptimus (38)
TF4LeaderOptimus (39)
ロボットモードでも。
変形機構もそうですが、PE版は何より塗装仕様で損をしている感じがします・・。
造形自体は悪くないので、これがもしバスターオプティマス並みの塗装仕様だったら、もう少し評価が上がったのではないのでしょうか。

TF4LeaderOptimus (40)
「ちゃーん!」 「ちゃーん!!」

TF4LeaderOptimus (41)
リベンジ版メガトロンと対決だ!
大きさ的には悪くない組み合わせだと思いませんか?

TF4LeaderOptimus (42)
メガ「またやられた・・・」

TF4LeaderOptimus (43)
以上、TF4ムービーアドバンスドシリーズより、オプティマスプライムのご紹介でした!

当初、流出画像が出回った時には「これはあまり期待できないかな・・」と不安でしたが、実際手に取るとなかなか良い出来!
加えて、国内流通版は海外版に比べて塗装が強化されており、非常に見栄えがします。
プレミアムエディション版は壮絶なガワ変形でしたが、このムービアドバンスド版はビークルのガワを肩アーマーや腰アーマーに見立てて極力余分なガワを出さないよう、非常に工夫してあるのが好感が持てます。あと、脚部の変形もなかなか面白いです。
大きさは従来のリーダークラスに比べてサイズダウンし、更に電飾ギミックは無しという少し淋しい仕様ですが、変形も非常にさせ易く、つい繰り返し変形を楽しめる良アイテムだと思います。
ムービーアドバンスドシリーズのフラグシップアイテムとして相応しい出来だと思いますので、まだお手にしていない方は、是非手に取ってみてはいかがでしょうか。
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【レビュー】TFマスターピース サウンドブラスター

本日は、また映画アイテムから少し離れて、マスターピース・サウンドブラスターのご紹介です!
何故この時期にこのアイテムを?と申しますと、Amazonでそこそこお買い得な価格になってきていますので・・。

MP Soundblaster (1)MP Soundblaster (2)
パッケージ。
サウンドブラスターはアニメ「ザ☆ヘッドマスターズ」において、ブロードキャストとの決闘で相討ちとなり倒れたサウンドウェーブが、スコルポノックの力により復活した姿です。
G1商品もサウンドウェーブのカラーリングを変更、カセットが2枚収納できるよう胸部ハッチを改修して発売されました。

そして、本商品もMP-13サウンドウェーブのリカラー商品となっています。
そして、何より大きな違いは、MP-13サウンドウェーブに付属したコンドルの代わりに、新規金型でラットバットが付属する点。

MP Soundblaster (3)
取扱説明書はブック形式。キャラクターカードも2枚付属。

MP Soundblaster (4)MP Soundblaster (5)
MP Soundblaster (6)MP Soundblaster (7)
デバイスモード。
今時、ポータブルカセットプレイヤーですよ奥さん!
この時代に、新規でカセットプレイヤーの変形アイテムが出るとは・・!
カセット世代の管理人にとっては、それだけで嬉しい♪
(ただ、今でもカセットは根強い人気があるそうで、2014年の現在でもカセットデッキの新製品が発売されてるそうです!)

MP Soundblaster (8)
各部のモールドの細かさと、綺麗なシルバー塗装のおかげで、結構オモチャっぽさは掻き消されています。

MP Soundblaster (9)
もちろん、イジェクトボタンを押すと、カセット収納部のパネルが開きます。

MP Soundblaster (10)
センサーパーツは、デバイスモードでも接続可能。

MP Soundblaster (11)
後方のレバー操作で、収納したカセットロンを前面のパネルにリロードすることができます。
カセットロンはMPサウンドウェーブ同様に、3枚まで収納可能。

MP Soundblaster (12)
ただ、3枚もカセットロンを収納すると、中で詰まって出しづらくなることがあるようです。
その注意書きが、取説とは別紙で添付しています。

では、サウンドブラスター、トランスフォーーム!

MP Soundblaster (13)MP Soundblaster (14)
MP Soundblaster (15)MP Soundblaster (16)
ロボットモード。
メインカラーが黒色になり、より引き締まった印象です。

MP Soundblaster (17)
頭部。
眼は赤色のクリアパーツの下にシルバー塗装されているようです。

MP Soundblaster (18)
ある程度は上を向くことも可能。
初期デストロンメンバーはスーパーマンのように空を飛びますので、上を向けるのは嬉しいですね。
ちなみに、右肩のエレクトリックランチャーは差し替え無し、本体に接続されています(デバイスモード時は旧玩具同様、後方に乾電池として配されています)。

MP Soundblaster (19)
指は人差し指のみ独立して可動。中指~小指は纏めて造形されています。

MP Soundblaster (20)
人差し指がしっかり可動しますので、「イジェ~クト!」ポーズも思いのまま。

MP Soundblaster (21)
変形機構の恩恵もあり、足首の可動が大きいので、設置性は良好。

MP Soundblaster (22)
可動は良好。
干渉するパーツもほとんど無いので、ポージングも決まります。

MP Soundblaster (23)
ただ、サウンドウェーブ~ブラスターのキャラクターからすると、あまり派手に動くイメージでも無いんですけどね・・。
初代アニメでは、まさにメガトロンの優秀な秘書といった感じですからね。

MP Soundblaster (24)
注意点としては、MPサウンドウェーブ同様に、脚部の股関節の可動がかなり渋いので、無理矢理動かすと破損しそうで怖いです・・。
シリコンスプレーなど用いると良いと思います。
ちなみに管理人は一部分解して、軸部分にセラグリスを塗りました。

MP Soundblaster (25)
マスターピースらしく、豊富な付属品。

MP Soundblaster (26)
胸部増設ユニットは脱着可能。
MPサウンドウェーブに付属したディスプレイパネルとは異なり、新規で作られています。

MP Soundblaster (27)
センサーパーツは、一旦拳を収納してから装着します。

MP Soundblaster (28)
レッドエネルゴンキューブ。
ベクターシグマが発見したミラクル合金「セイバートニューロン」を精製して作成した特殊なエネルゴンキューブだそうです
(MPサウンドブラスターのオリジナル設定)。

MP Soundblaster (29)
ハイ、一丁上がり!

MP Soundblaster (30)
レッドメガトロンガン。
上述のレッドエネルゴンキューブから作り出された兵器(こちらもMPオリジナル設定)。

MP Soundblaster (31)
グリップ部分はスライドして細くなり、保持が可能になります。

MP Soundblaster (32)
そして、乾電池は・・
MP Soundblaster (33)
振動ブラスターガンにトランスフォーム!

MP Soundblaster (34)
ちなみにこの振動ブラスターガン、グリップ部分を起こすとスライドして銃口が出てくる仕組みになっています。
芸が細かい。

MP Soundblaster (35)
撃て撃てーー!!

MP Soundblaster (36)
(毎度ながら、なかなか当たらないなぁ・・・)


MP Soundblaster (37)
さて、ここでMPサウンドウェーブと比較。
デバイスモードで。

MP Soundblaster (38)
MP Soundblaster (39)
ロボットモードでも。
塗装箇所もほとんど変わりありません。
サウンドウェーブと異なり、足がシルバーではなく黒になっている点は、G1トイのカラーリングに忠実です。

サウンドブラスターの紹介は一通りさせていただきましたので、では、このセットの真の主役・ラットバットの紹介に移ります!

MP Soundblaster (40)MP Soundblaster (41)
カセットモード。
大きさはG1カセットロンと同じです。

MP Soundblaster (42)
カセットケースも付属。

MP Soundblaster (43)
もちろん、サウンドブラスターの胸部に収納できます。

では、ラットバット、トランスフォーーム!!

MP Soundblaster (44)MP Soundblaster (45)
MP Soundblaster (46)MP Soundblaster (47)
アニメデザインに忠実なビーストモード。
そう、こんなラットバットが欲しかった!!
背中のブースターも差し替え無しで変形、凄い。
正直、MPコンドルを触った時と同じ感動がありました。

MP Soundblaster (48)
MP Soundblaster (49)
カセットロン部隊が揃いました!これは嬉しい!!

MP Soundblaster (50)
彼等の上司(保護者?)である、サウンドウェーブと一緒に。

MP Soundblaster (51)
大家族スペシャル、音波さんチは大騒ぎ!

MP Soundblaster (52)
漆黒のサウンドブラスターに、コウモリ型ロボであるラットバットは、良く似合います!
サウンドブラスターの肩の凸部分に、ラットバットの脚部の凹をはめ込んで固定できます。

MP Soundblaster (53)
同様に、腕の凸部分にも配置できます。
MPサウンドウェーブを触った時に感じましたが、こういった細かな配慮がマスターピースならではですね!

MP Soundblaster (54)
「ラットバット、イジェークト!」

MP Soundblaster (55)
蝙蝠「ただいま~」
音撃「オカエリ~」
やはりサウンドウェーブ~ブラスターのトイは、カセットロンと絡めると楽しさ十倍です!

MP Soundblaster (56)
以上、マスターピース・サウンドブラスターのご紹介でした!
TFではお馴染みのリカラー商品ですが、完全新規でラットバットを付けるのはズルイ!
このラットバットのおかげで、買うか買わないか迷われた方は本当に多いと思います。事実、ラットバットの出来は素晴らしいです。
MPサウンドウェーブをお持ちでない方なら、サウンドブラスター自体も楽しめて良いかもしれませんが、それなら素直にブラスターではなくMPサウンドウェーブを薦めたいところ(通販などではまだ定価以下で購入できますし)。
ラットバットの為だけに1万近く払うのは正直微妙ですが、もし迷われてたら、今は買い時かもしれませんよ・・?

【レビュー】トイザらス限定 TFロストエイジ Evolution 2-Pack ストレイフ

今回は、TFロストエイジより、トイザらス限定 Evolution 2-Pack ストレイフをご紹介します。
早くもダイノボット4体目!!

Strafe (1)Strafe (2)
パッケージ。
こちらはTFロストエイジの新規アイテムと、そのルーツとなる旧アイテムのセット商品。日本ではトイザラス限定で先頃発売されました。
国内版のストレイフ単品は7月発売予定ですが、セットで一足お先にお目見えという形になりました。
日本語の部分は全てシールです。

Strafe (3)
G1トイのパッケージではお馴染みのエンブレムと」格子模様!

Strafe (4)
インシグニアの違いも、こうして並べると、とても分かりやすいですね!

Strafe (5)
そして、側面にはG1ストレイフのイラストが。
ストレイフという名前にした以上、まぁ、こっちになりますよね(・.・;)

Strafe (6)
G1においてストレイフといえば、ダイノボットではなくテックボットの一員。どうしてストレイフになっちゃったんでしょうね・・?
ご存知無い方の為に一応言及しておくと、G1ダイノボットでプテラノドンは「スワープ」です。
まあ、初代アニメにおいてテックボットの生みの親はグリムロックですから、テックボットとダイノボットはそう縁遠い訳でも無いと言うことでしょうか・・。

Strafe (7)Strafe (8)
Strafe (9)Strafe (10)
旧ストレイフ。
プテラノドン型のミニコンです。
翼が足になる変形は面白いですねー。小さいながらも眼もきちんと塗装されています。
カラーリングはG1スワープのアニメカラー(G1トイはボディが赤色)。
ぶっちゃけ、この子はオマケですね・・。

さて、ここから本題の新ストレイフのレビューです。

Strafe (11)Strafe (12)
Strafe (13)Strafe (14)
翼竜モード。
仕様は海外通常版と同じのようです。

Strafe (15)
何より羽が大きいので、ボリュームがあるように錯覚します(汗)

Strafe (16)
双頭の翼竜です。
モチーフとしてはプテラノドンですが、なぜか双頭に。
今回のロストエイジのダイノボットの恐竜モードは、一部キメラ形態になっているようです。
トレーラー等で確認できる限りでは、スピノサウルス(スコーン)も背中の帆が2枚あったりするようですよ。

Strafe (17)
羽。
グラデーション塗装がキレイ!
そこに稲妻のような模様が。
今回のロストエイジ玩具は、塗装が全体的に良好な気がします。

Strafe (18)
お尻には・・穴!
これはどうやらフィギュアスタンド用の穴のようです。
今回のロストエイジ新規金型アイテムには、臀部にこのような穴が付いているものが散見できます。
ストレイフは特に飛行キャラですから、これは有難い!

Strafe (19)
付属のソードは両翼に接続できます。
戦闘機のミサイルみたいですね。

Strafe (20)
ボウガンは背中にマウントできます。

Strafe (21)Strafe (22)
Strafe (23)Strafe (24)
Strafe (25)Strafe (26)
翼竜ですので、飛んでいる姿が実に様になります!

Strafe (27)
翼は小さく畳むことも可能。
ちょっと一休み・・。

Strafe (28)
劇中では、どうやらバンブルビーを乗せて活躍しそうですね!
って訳で、レッツライドオン!!

Strafe (29)
アバターっぽい?

ではストレイフ、トランスフォーーッム!

Strafe (30)Strafe (31)
Strafe (32)Strafe (33)
翼竜の羽をマントのように背負ったロボットモード。
デザインといいカラーリングといい、実にオートボットっぽくないですね・・。

Strafe (34)
頭部。
目の部分は珍しく顔面と一体成型、そこにスカイブルーが塗装されています。よって勿論集光ギミックは無し。
他のダイノボット同様、西洋騎士の甲冑のような頭部デザイン。

Strafe (35)
翼竜の二つの頭部は、左右の肩に配置。
現段階で発売されているダイノボットは、スコーンを除いて全て肩に恐竜の頭部が配されていますね。

Strafe (36)
翼を広げると、その大きさから更にハッタリの利いたスタイルに!
トンガリ靴にトゲトゲの尻尾といい、これはもう悪魔にしか見えない・・。

Strafe (42)
可動は標準並みだと思います。
他のダイノボットとスタイルの違いを出す意味でも、アニメイテッドのスワープの様に、もう少しスマートでも面白かったかな・・。
そういえば、アニメイテッドのダイノボット3体も素晴らしい完成度でしたね!管理人は今だ超お気に入りです♪

Strafe (37)Strafe (38)
Strafe (39)Strafe (41)
カッコイイ・・。
でも、オートボットには見えない・・。

Strafe (43)
付属のソードを両手に持たせて。

Strafe (44)
こうすると、背中のマントも相まって、すごーく騎士っぽいですね!
ちょっとオートボットに見えてきた!?

Strafe (45)
さらに、付属のボウガンも。

Strafe (46)
これもなかなか似合っていますね!
ミサイルは押し出し式。押し出し式ミサイルは、暴発が少ないので扱いやすいですよね~。

Strafe (47)
Strafe (48)
さらにさらに。
ソードとボウガンは、合体して1つの武器に出来ます。


Strafe (49)
「君はいい子だね、僕は鳥人だよ。」


Strafe (50)
現段階で発売中のダイノボット集合!
恐竜が街にやって来た~♪(上条恒彦)

Strafe (51)
ロボットモードでも。
なかなかカラフルで個性派揃い。
映画公開までまだ2カ月近くありますが、国内流通のみでも、ダイノボットが既に4体も揃ってしまいました。

Strafe (52)
そして合体!

Strafe (53)
以上、TFロストエイジ Evolution 2-Pack ストレイフのご紹介でした!
変形は特にひねりも無く、素直な感じです。
しかしそのデザイン、存在感はなかなかですので、押さえておいて損は無いかと思います。
7月には単品販売、その際には国内オリジナルのカラーリングになるようですので、その発売を待って購入するのも良いと思います。
ただ、スラッグのEvolution 2-Pack版を見た限りでは、メタリック塗装になるか否か程度の変更と予想されますし、他のダイノボット国内版と並べても違和感はありませんので、もし待ちきれない方はトイザラスにダッシュ!

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Author:TSK
トランスフォーマー等、玩具を愛するおっさん。


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